コロンビアのアンデス東部にすみ、森林の縁や二次林の密な草木を、小さな群れで動き回ります。食べ物は出典に記録されていません。
査読前論文が記した典型的な南側の型では、顔・頭頂・背がオリーブ黒色で、あごと喉を含む下面はオリーブ黄色です。近縁のA. flavicepsとの接触域では色が段階的につながります。
上部マグダレナ川流域のアンデス・亜アンデス域では、荒れ地、二次林、低木の多い林縁、日陰のコーヒー畑で記録され、小さな群れで密な草木の中を動きます。
絶滅のおそれの評価は、まだ掲載していません。