シャクナゲの育つ谷あいの森から、特によく見つかるヤスデです。
記載されたオスとメスは、背中側の地色が黒色です。
最もよく見つかるのは、シャクナゲが育つ谷あいの森です。
ほどよく湿った、さまざまな木が混じる森からも、時々見つかっています。
記載されたオスとメスは、背中の節の横の張り出しに、赤色の斑点が左右に1つずつあります。
記載されたオスとメスは、頭のすぐ後ろの板の縁が赤色です。
絶滅のおそれの評価は、まだ掲載していません。