おとなオスの背面の皮膚はざらついた粒状です。 おとなオスの前肢の指には、水かきも側縁のひだもありません。 おとなオスの鼓膜は明瞭で、丸い形です。 大明山自然保護区の常緑樹林にすみます。見つかった個体はいずれも、岩がちな流れから10mを超えて離れた場所にいました。 中国・広西の南寧市武鳴区にある大明山自然保護区から知られます。
おとなオスの背面の皮膚はざらついた粒状です。
大明山自然保護区の常緑樹林にすみます。見つかった個体はいずれも、岩がちな流れから10mを超えて離れた場所にいました。
おとなオスの前肢の指には、水かきも側縁のひだもありません。
おとなオスの鼓膜は明瞭で、丸い形です。
絶滅のおそれの評価は、まだ掲載していません。