背に縦じまがあるトガリネズミで、四川省の峨眉山では夏の調査で別種と標高方向の生息範囲がほぼ重なりました。
背中に縦じまがあります。
峨眉山の夏季調査では、標高方向の生息範囲がミミジネズミ属の Episoriculus macrurus とほぼ完全に重なりました。
絶滅のおそれの評価は、まだ掲載していません。