フランスのレ川の上流部で、石の下や水草の間から知られるヨコエビです。
記載されたおとなでは、1対目の触角がとても長くなっています。
調べられた川では、石の下や水草の間で見られます。
記載されたおとなでは、腹部の後ろ側の節が、背中側によく盛り上がっています。
記載されたおとなでは、腹部の横にある2枚目と3枚目の板の、後ろ下側の角が鋭くとがっています。
絶滅のおそれの評価は、まだ掲載していません。