オスの触肢にある板状の突起は、先に向かって細くなり、曲がっています。オスの標本は体長0.97 mmで、アルゼンチンのフフイ州の一地点だけで知られています。
オスの触肢にある背面の板状突起は、先端に向かって細くなり、曲がっています。この形は、既知の同属種との違いとして挙げられています。
クモは乾いた斜面の石の下で見つかりました。同じ場所には、別の亜科のクモもいました。2つの卵のうには6個と8個の卵が入っており、卵の直径は0.36 mmでした。
オスのホロタイプは体長0.97 mmです。
絶滅のおそれの評価は、まだ掲載していません。