アンゴラのモコ山で採集された記録があります。ローラ・ボールトンの歴史的な記述は、ベンゲラ高原の山地雨林にいる鳥としています。
黄緑色の体に明るい黄色の目の輪があり、喉・胸上部・頬はレモン色、腹は白く、翼の先には黄色い縁があります。
本種の解説は山地林の樹上で昆虫を探す鳥と記しています。
絶滅のおそれの評価は、まだ掲載していません。