殻は茶色がかり、三角形を帯びた、卵形に近い円すい形です。5〜5.5巻きの殻で、巻きは丸く、ふくらみ、規則正しく大きくなります。殻の口の中で最も大きな横向きのひだは高く、正面が深くくぼみます。タイプ標本の殻は、Phruno River Caveの入口で採集されています。論文では、ミャンマーのカヤー州フープルソ郡にあるタイプ産地のみが記録されています。
殻は茶色がかり、三角形を帯びた、卵形に近い円すい形です。
タイプ標本の殻は、Phruno River Caveの入口で採集されています。
5〜5.5巻きの殻で、巻きは丸く、ふくらみ、規則正しく大きくなります。
殻の口の中で最も大きな横向きのひだは高く、正面が深くくぼみます。
絶滅のおそれの評価は、まだ掲載していません。