セアラ州の政府刊行物は、このオニキバシリを湿った山地林で記録し、樹幹を登って樹皮の節足動物を探すと説明しています。セアラ州のほか、パライバ州とペルナンブコ州にも分布が記載されています。
セアラ州のレッドデータブックは全長を15~18.5cmと記載しています。
湿った山地林にすみ、木の幹を登って樹皮につく節足動物を探します。資料は木の穴を繁殖場所として使うことも記しています。
絶滅のおそれの評価は、まだ掲載していません。