2010年に撮影された成鳥の記録では、体の下側と尾に青みが見えることが識別点として記されています。2022年のコスタリカの研究地点では花を訪れていましたが、これは一地点の記録です。
成鳥の写真の撮影者は、体の下側と尾に見え始める青色が、この種の識別点の一つだと記しています。写真は2010年にCosta RicaのAlajuelaで撮影されました。
2022年のHotel Bougainvillea(Heredia)の花訪問調査では、本種がMegaskepasma erythrochlamysとビワEriobotrya japonicaの花を訪れました。これは同じ研究地点での観察です。
絶滅のおそれの評価は、まだ掲載していません。