顔の黒い部分を淡い縁取りが囲み、長い羽角があります。半湿潤から湿った林や林縁にすみ、ひとりかつがいで見られます。
顔盤は暗く、縁や眉の部分が淡色で、羽角は長めです。下面には縦じまと横じまがあります。
記録は広く点在し、半湿潤から湿った林、開けた林、林縁で見られます。ひとりかつがいで行動しますが、詳しい暮らしはよく分かっていません。
絶滅のおそれの評価は、まだ掲載していません。