グアテマラの高地にすむ、キマユムシクイ類に近い小型の鳥です。The Aukの研究はIOCの分類を採用し、本種を近縁群から区別しています。
近縁群より体が大きく、羽色は濃い色合いで、頭頂と喉の脇に白い斑があります。
一年を通じて同じ地域にとどまる留鳥として記載されています。
絶滅のおそれの評価は、まだ掲載していません。