ミャンマー西部のチン丘陵に分布するエナガ科の鳥です。近縁のAegithalos iouschistosやA. niveogularisより尾が比較的長く、2014年のナトマタウン国立公園の調査ではマツ林と常緑カシ林で記録されました。
尾はAegithalos iouschistosやA. niveogularisより比較的長く、近縁の型とよく似た羽色と模様を持ちます。
2014年4月5〜7日のナトマタウン国立公園の調査では、マツ林と常緑カシ林の両方で記録されました。
絶滅のおそれの評価は、まだ掲載していません。