セグロアマツバメは、ヒマラヤ東部とインド北東部の山地で繁殖が記録されたアマツバメです。森林に近い崖の割れ目に巣を作ります。
腰は暗色で、腹側には細かなうろこ状に見える模様があります。
飛びながら昆虫を食べるとされ、繁殖期には森林近くの岩壁の割れ目に巣を作ります。
絶滅のおそれの評価は、まだ掲載していません。